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【HSP】未経験でもOK!現実的な適職の見つけ方とおすすめの職業6選

2025年3月12日

窓際でPCを開いている女性の手元。
コーヒーと観葉植物、手帳と共に。

「仕事で気を遣い過ぎて、疲れてしまった…」

HSPの自分に向いている仕事を見つけたいけど、そんな仕事あるのかな…」

はじめまして、ウシちゃんです。

本記事に辿り着いたあなたは、上記の二人のような悩みを抱えているのではないでしょうか。

私も典型的なHSPで過去同じ様に悩みを抱えていました。でも、大丈夫です。

本記事を読めば、未経験からでも挑戦できるHSP向けのお仕事と、

自分に合った現実的な適職を見つける方法がわかりますよ。

 

この記事を書いている人

ウシちゃん

未経験からWebライターとして活動中|典型的HSP|雄ネコ・夫と三人暮らし。 新卒から8年勤めた会社を適応障害で休職した経験を元に、HSP向けの情報発信ブログをひっそりと運営しています。

HSPの特徴とは?

クエスチョンマークを浮かべる女性

HSPの特徴を知ることで、自分の得意なことや苦手なことを把握できます。

いま一度、HSPの特徴にどれくらい当てはまっているか、確認してみましょう。

HSPとは?繊細な気質の基本的な特徴

HSP(Highly Sensitive Person)は、その人が生まれもった性質です。

一般的な人よりも感受性が高く、外部からの刺激に敏感で非常に繊細な特性を持っています。

例えば、人混みで疲れやすかったり、怒っている人や悲しんでいる人に感情移入しやすいのが特徴です。
人一倍ストレスを感じやすいと言えるでしょう。

特性を理解し、自然体で働ける環境を見つけることが、ストレスを軽減するために大切なことです。

HSP向けのストレス改善方法については、以下の気をご覧ください。

HSPの4つの特性「DOES」と仕事への影響

HSPの特性「DOES(ダズ)」をご存知でしょうか。

「DOES」の意味

D:深く処理する(Depth of processing)

O:過剰に刺激を受けやすい(Overstimulation)

E:感情反応が強く共感力が高い(Emotional reactivity and empathy)

S:些細な刺激に気づく(Sensitivity to subtleties)

特に、深く考える力や共感力が必要な仕事で強みを発揮できそうですね。

一方で、満員電車などの過度な刺激出張など変化の多い環境では、他の人よりエネルギーを消耗してしまう可能性が高いです。

激しく同意です...

HSPの強みを活かせる仕事の条件とは?

HSPの強みを活かせる仕事の条件は、以下の3つが挙げられるでしょう。

強みを活かせる仕事の条件3つ

・静かで落ち着いた環境
・一人で集中できる業務
・共感力や気配りが活かせる職種

どれも、繊細なHSPさんにとっては非常に魅力的な環境ですよね。

感性の豊かさや、深く考えることができる特性を活かした仕事が向いています。

HSPが働きやすい仕事選びのポイント3つ

では、実際に仕事を選ぶ際のポイントを4つご紹介します。

1:HSPが避けるべき仕事を把握する

まず、HSPが避けた方が良い仕事の特徴をご紹介します。

避けた方が良い仕事について、ざっくり理解しておくことで、自分に合わない仕事を選んでしまうリスクを避けられますよ。

避けた方が良い仕事の特徴

・過度なマルチタスク
・厳しいノルマや頻繁な対人対応
・急な出張など環境の変化が大きい仕事
・その場で的確な判断を求められる仕事

どれも、先ほど紹介した「DOES」に当てはまりますね。

特に、マルチタスクや厳しいノルマ、頻繁な対人対応はストレスが溜まりやすく、
HSPの人にとっては、負担が大きいと言えるでしょう。

以前、マルチタスク、その場で判断を求められる職種に就いていたことが原因で、適応障害になってしまいました。
一つの物事をじっくり考えて決断したい私にとっては、ストレスが大きかったです。。

2:未経験でも転職しやすい仕事の条件を把握する

現実的な目線で、転職しやすい仕事の条件は以下3つです。

未経験でも転職しやすい仕事の条件3つ

・短期間の学習で取り組める
・需要が安定している
・サポート体制が整っている職場

これらの条件を満たす仕事なら、現実的にスタートしやすく、
スキルも身に付けることができますので、長く続けやすいでしょう。

企業に関しては、現在さまざまな転職サービスが増えているので、
転職エージェントに一度相談してみるのも良いかもしれませんね。

未経験転職におすすめのエージェント

(おすすめエージェントリサーチ中)

転職エージェントは相談だけなら無料なところが多いので、気軽に活用できるのが良い点です。

3:HSPが働きやすい職場環境を把握しよう

HSPが働きやすい職場環境には、以下の特徴があります。

HSPの方は、繊細で刺激に敏感なため、職場環境は特に重視すべきポイントです

HSPが働きやすい職場環境

・明確な指示やルールがある
・少人数または個人作業中心
・理解のある上司や同僚がいる
・柔軟な働き方の選択肢がある

これらの条件が整った環境は、HSPの繊細さや強みを活かしやすく、安心して力を発揮することができます。

HSPかつ未経験でも挑戦できるおすすめの仕事6選

谷を飛び越える女性とチャレンジしようと言う文言が書かれた吹き出し

ここからは、未経験からでも挑戦しやすいHSPの人におすすめの職業を6つご紹介していきます。

それぞれ順番に詳しく解説していきます!

Webライター【未経験OK・在宅可】

PCを開いているメガネをかけた女性

仕事の具体的な内容

Webライターは、企業やメディアの記事を執筆し、読者に価値ある情報を提供する仕事です。

文章を書くことが主な業務で、専門知識がなくとも、リサーチ力と文章力があれば対応できます。
また、SEO対策を意識したライティングや、クライアントの要望に沿った記事作成も重要なスキルです。

・ブログ記事の作成
・ニュース記事の作成
・商品のレビュー記事の作成
・インタビュー記事の作成
・企業の公式SNS投稿
・Youtube動画の台本作成

文章を書くことや、コツコツ作業することが好きな人にオススメな仕事です。

HSPに向いている理由

Webライターは、HSPの人にとってストレスが少なく、快適に働きやすい職種の一つだからです。

・自宅で作業できるため職場環境のストレスが少なく、自分に合ったペースで働ける
・オンラインでのやり取りが中心のため、人との関わりによる疲れが少ない

刺激の多い職場が苦手なHSPの人にとって、精神的な負担が少ない仕事と言えるでしょう。

未経験からの始め方

Webライターになるのに、特別な資格は必要ありません。
PCがあればすぐにでも始めることができます。

・文章力やリサーチ力、SEOライティングなどを書籍やYoutubeなどで学ぶ
・クラウドソーシングサイトやSNSを媒介に案件に挑戦

とはいえ、実績もない状態でいきなり案件に応募するのは怖いと感じる人が多いと思います。

その場合は、クラウドソーシングサイトで初心者向けの案件を受け、その成果を実績にしたり、
自分でブログを運営しサンプル記事を公開したりすることで、実績を作ってみましょう。

私もブログを運営し、記事の書き方やWordpressの練習をしています。
そのままポートフォリオとして活用することが可能なのでおすすめです!

継続的に執筆を続け、少しずつ単価の高い案件に挑戦することで、
未経験からでも安定した収入を得られるようになります。

図書館司書【静かな環境で働ける】

図書館内の写真

仕事の具体的な内容

図書館司書は、利用者がスムーズに本を借りたり調べ物をしたりできるようにサポートする仕事です。

本の貸し出し・返却の手続き
蔵書の管理
利用者への案内
レファレンス業務(調べ物の相談対応)などが主な業務です。

また、図書の整理や分類、館内イベントの企画、読書案内の作成なども司書の仕事です。
利用者のリクエストに応じて本を取り寄せることもあるでしょう。

本に囲まれた落ち着いた環境で、細かい作業やサポート業務が好きな人に向いていると言えます

HSPに向いている理由

図書館は静かで落ち着いた環境のため、HSPの人にとってストレスが少なく働きやすい職場でしょう。

書店やカフェなどの接客業に比べて、お客様と長時間会話することは少なく、
貸し出し手続きや問い合わせ対応が主な業務になります。

人と関わる仕事をしたいけれど、大勢の人と常に接するのが苦手なHSPの人にとって、適した職場環境です。

未経験からの始め方

図書館司書として働くには、図書館司書資格を取得することが一般的なため、
他の職種よりは、始めるまでに少し時間がかかるかもしれません。

大学や通信制の講座で「司書資格」を取得することで、図書館での採用チャンスが広がります。
また、書店や出版社など、書籍に関わる仕事で経験をつむことも一つの道です。

資格取得と実務経験のどちらも大切なので、アルバイトなどで現場経験を積むと、未経験からでも目指しやすくなるでしょう。

Webデザイナー【在宅可・クリエイティブ力が活かせる】

PCとWebデザインを行なっている男性の手

仕事の具体的な内容

Webデザイナーは、企業や個人のWebサイトのデザインを作成する仕事です。

・サイトのレイアウト設計
・バナー作成
・UI/UXデザインなどが主な業務です。

デザインソフトやコーディング技術を活かして、見やすく魅力的なWebサイトを作ります。

クリエイティブな作業が好きな人や、視覚的に魅力のあるものを作るのが得意な人に向いていると言えるでしょう。

HSPに向いている理由

Webデザインは、一人で黙々と作業できるため、HSPの人に向いている仕事です。

・作業のほとんどがパソコンを使ったデザイン業務のため一人作業に没頭できる
・オンラインでのコミュニケーションが多いため、対人コミュニケーションが少なくて済む

フリーランスとして在宅で仕事を受注すれば、自分のペースで働けるので、環境のストレスを最小限にできます。

静かな環境でクリエイティブな作業をしたいHSPの人にとって、理想的な仕事の一つです。

未経験からの始め方

未経験からWebデザイナーを目指すには、デザインスキルと基本的なコーディング知識を身につけることが重要です。

独学でもスキルを習得できますが、スクールやオンライン講座を活用すると効率的に学べます。
実際の案件をこなすことで、実績を積んで仕事につなげることができます。

さらに、FigmaやPhotoshop、Illustratorの操作を学び、ポートフォリオサイトを作成することで、未経験でも仕事を受けやすくなります。

スキルを磨きながら実績を積めば、未経験からでも徐々に仕事を受注できるようになるでしょう。

カウンセラー・心理系の仕事【共感力を活かせる】

女性の手を握る女性カウンセラーの手元

仕事の具体的な内容

カウンセラー・心理系の仕事は、相談者の悩みを聞き、心のケアをサポートする仕事です。

心理カウンセラー、臨床心理士、公認心理師などの職種があり、相談者の話をじっくり聞きながら、
適切なアドバイスや心理的サポートを行います。
医療機関、学校、企業、福祉施設、オンライン相談など、活躍できる場が幅広いのも特徴です。

人の心のサポートに関心があり、相談にじっくり向き合える人に向いている仕事です。

HSPに向いている理由

HSPは共感力が高く、人の気持ちを敏感に察知できるため、カウンセラーの仕事に向いています。
また、細かい言葉のニュアンスや感情の変化に気づきやすく、適切なアドバイスを提供できます。

例えば、クライアントが不安を抱えているときには、HSPの繊細な感受性をもとにアドバイスを行うことで、
安心感を与えられるでしょう。
HSPは深く考える傾向があるため、相談者に寄り添いながらじっくり対応することが可能です。

未経験からの始め方

未経験からカウンセラーになるには、資格取得や実務経験の積み重ねが重要です。

臨床心理士や公認心理師など国家資格が必要な場合がありますが、民間資格でも仕事を始めることが可能です。

例えば、メンタル心理カウンセラーや産業カウンセラーが民間資格にあたります。
民間資格を取得し、オンライン相談員やコーチングの仕事から始めるのも一つの方法です。

スクールや通信講座を利用して心理学を学び、実践力を身につけることも大切でしょう。

カウンセラーの仕事はHSPの特性と相性が良いですが、相談者の悩みを受け止めすぎると負担になることもあるため、
セルフケアをしっかりと行うことが大切です。

オンライン事務・秘書【細やかな配慮が活かせる】

PCでデータ集計作業をしている女性

仕事の具体的な内容

オンライン事務・秘書は、企業や個人事業主のサポート業務をリモートで行う仕事です。

パソコンを使って、データ入力、スケジュール管理、メール対応、資料作成、請求書発行などの業務を担当します。
基本的にオンライン上でのやりとりが中心のため、対面での接客や電話対応が少ないのが特徴です。

経理補助として請求書作成やデータ入力を行う仕事もあります。
最近では、SNS運用やオンラインイベントのサポート業務を担当するケースも増えています。

スケジュール管理が得意な人、パソコンを使った仕事が好きな人に向いている職業です。

HSPに向いている理由

オンライン事務・秘書は、対面のコミュニケーションが少ないため、HSPにとって働きやすい環境です。

基本的にオンライン上でのやりとりが中心のため、人と直接関わるストレスが少なくなります。
また、細かい作業が得意なHSPにとって、事務作業は適性が高い仕事といえます。

電話応対が苦手なHSPでも、メールやチャットでのやりとりが中心であれば、落ち着いて対応できます。
また、スケジュール管理やタスク整理など、細かい調整が必要な業務は、HSPの注意深さや計画性の高さを活かせるポイントです。

人と適度な距離感を保ちつつ、自分のペースで仕事ができるため、HSPにとって働きやすい職種といえます。

未経験からの始め方

未経験からオンライン事務・秘書になるには、基本的なパソコンスキルを習得し、
クラウドソーシングや求人サイトを活用するのが効果的です。

ExcelやGoogleスプレッドシート、メール対応、ZoomやSlackなどのオンラインツールに慣れておくと、仕事をスムーズに進めやすくなります。また、事務経験がなくても、クラウドワークスやランサーズなどのサイトで案件を受注し、実績を積んでいくことが可能です。

オンラインアシスタントの求人に応募する前に、無料で学べるオンライン講座でExcelの基本操作を身につけるのもおすすめです。「オンライン秘書」「バーチャルアシスタント」などの募集が多い企業やサービスに登録し、未経験OKの案件から始めるとよいでしょう。

基本的な事務スキルとオンラインツールの操作に慣れ、クラウドソーシングなどで実績を積むことで、未経験からでも挑戦しやすい仕事です。

プログラマー・エンジニア【黙々と作業できる】

プログラミングをしている男性

仕事の具体的な内容

プログラマー・エンジニアは、コンピューターを使ってソフトウェアやWebサービスを開発する仕事です。

主な業務として、プログラミング言語を用いたシステム開発、バグ修正、コードの最適化、データベースの管理、テスト実施などが挙げられます。また、エンジニアの種類によっては、Webアプリ開発やスマホアプリ開発、AI開発など、専門的な分野に分かれます。

WebエンジニアはHTMLやJavaScriptを使ってWebサイトの機能を実装し、アプリ開発エンジニアはSwiftやKotlinなどの言語を用いてスマホアプリを開発します。また、バックエンドエンジニアは、サーバーやデータベースの設計・運用を担当します。

論理的に考えるのが得意な人や、コツコツと作業に取り組むのが好きな人に向いている職業です。

HSPに向いている理由

プログラマー・エンジニアは、一人でモクモクと作業ができるのでHSPにおすすめの仕事です。

在宅で働ける職場もしくはフリーランスであれば、対面のコミュニケーションが少ないため、精神的な負担を抑えやすいです。
また、細かいミスに気づく力や集中力が求められる仕事なので、HSPの繊細さを活かせる場面が多いです。

人と適度な距離を保ちながら黙々と作業できるため、HSPにとってストレスの少ない職種といえます。

未経験からの始め方

未経験からプログラマー・エンジニアになるには、プログラミングの基礎を学び、実践的なスキルを身につけることが重要です。

プログラミング言語の習得は独学でも可能ですが、スクールやオンライン講座を活用すると、より効率的に学習できます。
また、クラウドソーシングや副業案件に挑戦することで、実務経験を積むことができます。

例えば、まずはPythonやJavaScriptなどの初心者向けの言語から学び、小さなアプリを作ってみるのもよいでしょう。
ProgateやUdemyなどのオンライン学習サイトを活用し、基礎を身につけたら、ポートフォリオを作成し転職活動を進めるのも効果的です。

正直、ご紹介した職種の中で一番向き不向きが分かれる職種だと思いますが、収入は自分次第で青天井ですので、向いている人には天職となるでしょう。仕事内容を見て、興味を持った方は、ぜひチャレンジしてみてください。

HSPが自分に合った適職を見つける為に

人差し指のアイコンと縁取りの装飾

ここまでおすすめの仕事を紹介しましたが、結論、自分の適職を見つけるには、自分自身を知ることが、一番の近道です。

自分自身を知ることで、好きなことや嫌いなことを深く認識し、仕事選びの失敗も減らすことができます。

自分自身を知るにはどうすれば良いかわからない人は、「自己分析」がおすすめです。
自己分析には、以下のサイトを活用すると良いですよ。

おすすめの自己分析サイト【無料です】

厚生労働省による「自己診断ツール」
診断には少し時間が掛かりますが、詳細に結果を出してくれます。提供が厚生労働省というのも信頼できます。

転職を前提としない面談型の自己分析「ミートキャリア」
転職を前提としない相談が可能なため、転職かフリーランスか悩んでいる方にオススメです。

私も自己分析を行い、自分を深く理解したことで、自分の得意なことに気づくことができました。

自然体で働くためにも、自己分析を行い自分に合った仕事を見極めましょう!

まとめ|HSPかつ未経験でも仕事は見つかります

グッドジョブの文字とチェックボックス

本記事でおすすめしたお仕事以外にも、HSPに向いている仕事はたくさんあります。

今は様々な情報が無料で公開されていますので、興味があることを色々調べて知ることで、やりたいことや、自分に向いている仕事にきっと出会えるはずです。

番外|ウシちゃんおすすめの職業

結論、Webライターです。

理由は、HSPの私がやっている職業だからです笑

在宅で働ける、人と無理に関わる必要がない、画面の向こうにいる同じ悩みを持つユーザーに向けて記事を書く。
ある種、Web上のカウンセラー的存在と勝手に捉え、この記事も書いています。

正しい情報を取捨選択できれば、独学でも十分始められますよ
参考までに、Webライター初心者の方に、個人的におすすめなYoutuberを下記に紹介いたします。

Webライター初心者に個人的におすすめのYoutuber

佐藤誠一Webライターチャンネル
未経験からWebライターになる方法について、細かく解説してくれています。一番参考にしていました。

山田ユウキのWebライター講座
非常に現実的なアドバイスが多く参考になります。自分を鼓舞する時によく視聴しています。

とはいえ、職業の選択はあなたの自由です。

この記事をきっかけに、あなたの人生がより良い方へ向かうことを祈っております。

ここまで読んでいただき、ありがとうございました♪
他の記事も読んでいただけたら嬉しいです。

  • この記事を書いた人
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ウシちゃん

未経験からWebライターとして活動中|典型的HSP|雄ネコ・夫と三人暮らし。 新卒から8年勤めた会社を適応障害で休職した経験を元に、HSP向けの情報発信ブログをひっそりと運営しています。

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